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寂しくて泣いていた・・・
頓服飲んでも落ち着かなかった。
最初は弟が恋しくて泣いた。
けれど、いつの間にか母親が恋しくて泣いていた。
ボロボロになって。
とにかく、ひたすら母親が恋しくて。
17時半に帰ってくる母親を想って、ひたすら泣いていた。
自分でもどうしてか分からない。
昨日、頓服飲むのを我慢した反動でなのか…
分からないけど、とにかく寂しくって仕方なかった。
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|日常(徒然) | comments(0) | -
今日も悲しくて
今日は、住民運動会だったため、両親が家におらず、平日のようだった。
母親が出ていくとき、寂しくなって泣いてしまった。

鬱がそうさせてるんだ。
頭の中では分かっていても、脳が勝手に指令を出すんだ。
勝手に悲しいという気持ちへと持って行ってしまうんだ。
悲しくて辛くて。。。
傍にいてほしくて泣いた。

それからしばらくしてからは落ち着いたけど、寂しさと悲しさは抜けなかった。
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まだまだ辛くてたまらない
歯の手術も無事に終わり、まだ腫れは残っているものの、何事もなくて安心?しました。

でも心のどこかでは、どうにかなってしまっていたら、楽になっていたのかなとも考えたり…
うつがそうさせているのに、辛くて辛くてたまらないのです。

今日、久々に泣きました。
おばあちゃんのこと。
弟のこと。
自分だけ自立出来ていないこと。
いろいろ思い出しては泣いて泣いて…
それでも、涙は枯れてくれない。
私も幸せになりたい。
居場所を見つけたいのにって。

居場所を見つけた弟が心底羨ましいのです。
私には居場所がない。
今はあっても、いつかはなくなる。
親はいつまでも生きていないから。
必ず、自分よりも先に死ぬから。
それを考えると凄く辛くて辛くて…
それでずっと泣いていました。

弟はちゃんと見つけたんだもん。
来月には家族がもう一人増えるんだ。
いいなぁ…

一人じゃどうにも出来ないことを焦って、落ち込んで、泣いて…
その繰り返し。

どうやったら抜け出せるの?
どうやったらこの苦しみから脱出できるの?
誰か教えて…
助けてほしい…
苦しくてしんどくてたまらないよ…
本当に苦しい。。。
辛いよ…
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辛くてたまらない。
夜は全然平気なのに。
どうしてなんだろう。
日中が辛くって辛くってたまらない。
独りでいるのが怖い。
おじいちゃんもいるのに…
でも、ずっと寝た状態だからかな。
昔は、よく二階に上がってきて心配してくれたっけな。
懐かしい思い出。
おばあちゃんは、年老いても心配してくれていた。
ご飯はちゃんと食べたのか?とか。
それをいつしか当たり前のように捉えてしまって、鬱陶しく考えてしまっていた。
そして、遠ざけるようになっていたんだ。
私の後悔。
車に乗せてどこかへ連れて行ってあげれなかったこと。
一緒に買い物とか行きたかったな。
3年経った今でも残る後悔。
乗りたいって言ってたのにね。
ずっと家にいたのに、なんで乗せてあげられなかったんだろう。
後悔したって、もうおばあちゃんが戻ってくるわけでもない。
最期の手紙にも、乗せてあげられなくてごめんね、って書いた。
きっときっと分かってくれてるはず…
過去にとらわれ過ぎなんだ、私は。
弟のことだってそうだ。
ずっと、昔に戻りたいって思ってる。
仲の良かったあの頃に。

誰だって、そんな時期があったら戻りたくなるよね。
私じゃなくても。
気持ちが弱っている時はそう思っちゃうものだよね…
泣いてちゃいけない、何の解決にもならないのは分かってるけど…
辛くて泣くことしか出来ない。
毎日泣いてばっかりで凄く辛い。

これは心の病気。
れっきとした病気なんだ。
そうmixiのコミュで知り合った方に言われた。
今は休むのが仕事。
分かってるけど、実行に移せない。
考えれば考えるほど、深みにはまっていく。
私はダメな子。
出来損ないな子なんだって。
どんどんネガティブになっていく。
 
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|日常(徒然) | comments(0) | -
寂しさが抜けない。
今年の夏はどうしてしまったんだろう。
去年はこんなに悩むことなかったのに。
あぁ、仕事をしていたからかな。
でも、そんな仕事も嫌いな女が本当に嫌になってまともに出勤できなくなって辞めましたしね…
無理して続けていればよかったのかな…。
でも、店長に、もう少し働ける人を雇いたいと遠回しに言われたら、働きづらいじゃない。
まともな精神で働けるわけがない。
辞めて正解だったんだって思うようにしなきゃ。
ダメだな…
辞めた時はあんなにスッキリしていたのに、
今は仕事が見つかるのか不安でたまらなくて…


日中一人でいるのが怖い。
祖父がいるけど、ずっと寝てばかりだから、私もしんどくて心臓が物凄い勢いでバクバクしていたし。
不安で不安でたまらない一日だった。
もうすぐ親が帰ってくるから、きっと泣けないんだろうな。
泣いて言いたいことがあるはずなのに、安心しちゃって涙が出ないんだ。
言いたいこといっぱいあるのにな…

親離れ出来てないってことなのかな。。。
来週の病院でも、ちゃんと症状とか思ってることとか言えるのか凄い不安。
こういう不安がどんどん積み重なってきてるから、
頓服飲んでも効かないのかも…。
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|日常(徒然) | comments(0) | -
久々の更新です。
久々に開いてみた。
2012年から時が止まったままだったのね。
気づかなかった。

横に付き合って何日とかいうカウンターがありますが、もう意味をなしてないです。
未だに連絡が取れないんですから。
もう別れたも同然です。

こう思うまでにこんなに日数がかかってしまった。
何のメールをしても、荷物送っても反応なし。

物凄く悲しいことです。
本当に信じていた人だったから。
同時に、地獄に落とされた気分でいっぱいです。
私はやっと幸せになれるんだと思っていたのに…
なんだか凄く悔しくて悔しくてたまらない。
20代後半は病んで過ごしました。
本当に地獄だった。。。

でも、まだ地獄。
弟は結婚し、10月には赤ちゃんが生まれます。
姉として素直に喜べないのです。
恨みとかはないです。

ただ、幸せな二人を見ていると、やっぱり辛いんです…。
女として彼女を見てしまうんです。
私もきっと上手く行っていればこんな風になれていたかもしれない。
連絡が取れなくなったあの地獄の日々を思い出してしまう。
凄く悔しくって。。。
忘れたらいいのに、一番大好きだった人だったために、忘れることが出来ない。
他に良い人いないかって婚活パーティーとかも行ったけど、比べてしまう。
最低ですね。
結婚間近で音信不通にするような男、こっちから願い下げじゃ!
って言ってやりたいくらいなのに、言えないんです。
本当に好きだったから。
心の底から愛していたから。
悔しい、本当に悔しいよ…。

そして、姉として祝ってあげられない。
これも悔しくてたまらないことだったりします。
素直におめでとうって言えないんです。
どうしたら言えるようになるんだろう…。
やっぱり、自分が幸せにならないと、祝ってあげられないのかな…私は…。
30歳でまだ独身で。
弟たちは24歳でもうすぐ赤ちゃんも生まれるのに。

私だけ自立出来てない。
それにも焦りがある。
私の心は時が止まったまま。
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|日常(徒然) | comments(0) | -
消えてしまいたい。
 彼にメールが届いているのかすら分からない。
連絡も全くない。

このままフェードアウトしたくない。
そう伝えても返事がない。。。

私、どうしたらいいの?
どうしてこんな状態になってるの?

私が悪いのは分かってる。
本当にあの時はどうかしてた…。
この幸せは永遠なものなんだ。
そう確信していたための甘えでもあった。
凄く反省してる。。。

けれど、結婚の約束をしておいて、突然音信不通は、
本当に辛くて仕方ないよ…。
結婚願望強かったのも当時知っていたはずなのに。

それなら…
最初から結婚の約束なんてしないでほしかった…。
信じていた人に裏切られた。
それしか今は頭にない。
信じたいのに信じられない。
信じてまた裏切られて、心が壊れるのが怖いから。。。

昔よりも、もっともっと臆病になっている。
なんでこんな辛い思いをしているんだろう。
なんで辛い思いをしながら生きているんだろう。
もう誰も信じられないのに。

やっと信じられると思っていた人からの突然の音信不通。

私は幸せになっちゃいけない、むしろ不幸にならなきゃいけないんだ。
周りはどんどん片付いて行っている。
でも、私は時が止まったまま。

祖母にも、結婚はまだかとか、相手はとか急かされる。
嫌だと言っても言われる。
それがとっても辛い。


とうとう、弟の彼女が土曜日に一緒にタイヤを取りにくるらしく、
私も必然的に会わなければいけない状況になった。
嫌でたまらない。
非常識な彼女なんかみたくないし、認めたくない。
一度嫌いになった人間をまた好きになることは、
私の性格上絶対にない…。
そこを変えなきゃいけない。

お医者様にもそう言われているけど、そう簡単には変えられない…。
辛くて苦しい闘い・・・。
どうすれば切り替えられるの?
どうすれば認められるようになるの…?

でも、祖母に二人がしたことは絶対に許したくない。
昼頃に挨拶に行くと言っておきながら、
二人で勝手に同棲先を見つけに行き、契約書にサインをしてと、
夜になってようやく挨拶に行った二人を。
彼女は一つだけど年上なのだから、そこは順番が間違っていると、
そう弟に注意をしてほしかった。
大きな我儘かもしれないけど…。

好きな人の親類を長時間待たせておいて、なんで平気でいられるのか。
その神経が分からない。
今は、祖母は弟の親だから。
弟は養子に行った身だから。
でも、養子になるとき、私も、私でもよかったら跡を継ぐ、そう言った。
もう一人の弟もそう言った。

だから、それで許されるとは思わないでほしい。
今でも嫌なのなら、いつだって私は祖母の養女になって、
跡を継げるようにする。
それくらいの覚悟はある。
男と女じゃだいぶ違うかもしれないけれど。
だから、そこを甘えとして使ってほしくないんだ。


先日、祖母と母親がそろそろ弟たちの結婚を促してやろうか、そう話しているのを聞いてしまった。
酷く心が乱れた。
さらに女として惨めになった。
私は直前で捨てられた身。
弟の彼女は幸せに近づいている。
結婚がゴールではないけど、それでも好きな人と一緒になれる。
これほど幸せな事はないと思う…。
私はそれすら叶わなかったから。
悔しくてたまらない。。。

きっと祖母の家にも遊びに行くだろう。
その時、祖母の性格だから、そろそろ結婚したらと促すだろう。

最初は反対されていた二人だから、喜んで準備をしだすだろうね。

今まで、勝手に何でもかんでも二人で決めてきた。
その上、結婚を許して貰えるんだ。
羨ましくて仕方ないという気持ちもある。
祖母にとったら、一人息子でもあるから、弟のためにと貯めていたお金を使うだろう。
結婚式場やウェディングドレスの話もしていたし。


正直、「あの」女の姉になりたくない。
そう思っている自分がいる。
もう少し常識を持った子がよかった。
それが本音。
贅沢なワガママなのは分かっているけど…。

嫉妬と、その気持ちで頭と心が物凄く乱れてる。。。
認めたいのに認められない。
でも、認めなきゃいけない時期がもうそこまで迫ってる。
そんな気持ちも強くて…。

気持ちの整理が全然つかない…。

何も進歩していない私。
辛くて辛くて仕方ない。
この辛い状況からどうやったら解放されるの?
死ねばいいの?

安楽死とか、そんなのがあったらいいのにな。
迷惑かけてまで生きていたくない。


すべては…
彼に出会わなければよかったのか。。。
特別な感情を持たなければよかったんだ。。。

何が正解だったんだろう。
生まれてきたことがそもそも不正解だったんだ。。。
生まれてこなきゃ、こんなに迷惑かけることもなかったのにな…。


KinKiさんを見ても、元気が出ない…。
先月、光一さんを見て少し元気が出たけど、
やっぱり彼との思い出が蘇ってきて辛かった。
一緒に行かなきゃよかった。

なんで楽しかった日常が突然崩れ去ったんだろう…。
理由だけでも知りたいのに、それすら許されないのはなんでなの・・・
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通夜と葬儀、無事に終了。
 まだ全然実感のわかない、祖母の死。
いないのが当たり前になってしまってたからなのかな。
まだ病院に行けば会えるような気がして…。

おじいちゃんが選んだ祖母の遺影に使う写真。
本当はこれって決めてた写真があったらしいんだけど、
見つからなかったみたいで、他の二人で写ってる写真に。

それでも、凄くおばあちゃんの顔はとっても笑顔で、
昔の懐かしいふっくらとした顔。

遺影を見せられ、悲しいという感情より先に涙が溢れた。
懐かしくてたまらなくて…。
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8月28日、祖母永眠
 ずっと胃ろうで何年も寝たきり状態だった祖母が、
28日の早朝、8時19分に永眠しました。
これも突然のことでした。

突然脳梗塞を患い、痴呆のような症状がすぐに現れ、
一気に、今までの祖母が祖母でなくなった。
家族の名前を一気に忘れた。
でも、私の名前だけは憶えていた。
母の名前は全く覚えていなかった。

本当に突然の出来事だった。
今でも鮮明に覚えている。
医者からは徐々に下り坂のように進行していくと言われていた。

が、たった数日だった。
前日まで普通に喋っていた祖母。
次の日には別人の祖母がいた。

あの時も正直辛かった。
でも、まだ会話が出来た。
ご飯も1時間以上かけてゆっくりと食べる。
介護のしんどさを身を以て知った。

約1ヶ月の出来事だったけど。
それからなんだったかな…
容体がちょっとおかしくなったのかな。
すぐに病院へペーパードライバーだった私は、祖母を乗せて
近所の病院に行った。
これがなかったら、私はきっと今でもペーパードライバーだったと思う。
こういうのがきっかけだったのが悲しいけれど…。

それから、病院を転々とする入院生活の始まり。
だいたい、3ヶ月しかいさせてもらえない。
3ヶ月経つごとに、病院を探し回り、そこへ移した。
1回目の転院の時はまだ喋れて、リハビリもしてくれるところだったので、
少し喋れるようになっていた。

けれど、そこも3ヶ月しかいられなかった。
それから…昨日までいた病院に転院したんだったかな。
そこは3ヶ月と言うしばりがなかった。
だから、料金も月うん十万と高かった。
最初の病院で、胃ろうをするしかもう方法はないと迫られ、
胃ろうをしたため、胃ろうを扱っている病院は数少なく、
そこに決めたのだ。

そこへ移ってからは完全に寝たきり状態で。
会話も一切出来なくなった。
ただただ唸るだけ。
必死に何かを伝えようと思っていたんだと思う。
でも、分からなかった。

本望じゃない。

こう言いたかったのかもしれない。
生かされている状態。
胃ろうがなければ、今頃きっと死んでいた。

入院費でかなり家計がボロボロになっていた。
でも、それでも生きている。
これが祖父の唯一の生きる希望となっていたかもしれない。

父は、肩の荷が下りてホッとしていると思う、とは言っていたが…。
確かに、冷たい部分はあるんだよね。
最初は、祖母がどうなっても支援など一切しないと言っていたから。
でも、年金の中から入院費を賄ってくれていた。
もちろん、祖母がためた貯金も崩して。

きっと、こんな状態になるくらいなら、死んでしまった方が楽だったのかもしれない。

でも、私のわがままもある。
喋れない、寝たきり状態でも、まだこの世に生きている。
それだけで、弱い自分は強くなれていた。
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友達の結婚が決まった。
 友達の結婚が決まった。
私と似たような考えの子。
そんな友達からメールが届いて、報告メールではなかったけど、
彼とどうなったのか聞いたら、来年結婚することになったと言われた。

物凄くショックだった。
素直に祝福することが出来なかった。
そして、惨めになった…。
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